鹿島、白崎ゴラッソ弾などC大阪に2-0勝利し暫定3位浮上!広島も湘南に2-0快勝!川崎は札幌と1-1ドロー J1第15節金曜(関連まとめ)

【サッカー】J1第15節金曜開催 川崎×札幌、広島×湘南、鹿島×C大阪 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560513538/

1: 久太郎 ★ 2019/06/14(金) 20:58:58.80 ID:wqjk3bjL9.net

川崎 1-1 札幌
[得点者]
39’鈴木 武蔵(札幌)PK
69’小林 悠 (川崎)

スタジアム:等々力陸上競技場
入場者数:22,609人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/061404/live/#live

広島 2-0 湘南
[得点者]
67’ドウグラス ヴィエイラ(広島)PK
88’稲垣 祥       (広島)

スタジアム:エディオンスタジアム広島
入場者数:6,491人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/061407/live/#live

鹿島 2-0 C大阪
[得点者]
50’セルジーニョ(鹿島)PK
72’白崎 凌兵 (鹿島)

スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:10,208人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/061408/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

17: 久太郎 ★ 2019/06/14(金) 21:02:30.17 ID:wqjk3bjL9.net

>>1
ホームで強い鹿島、セルジーニョ&白崎弾でC大阪に2発完勝!暫定3位に浮上

明治安田生命J1リーグは14日に第15節が開催。県立カシマサッカースタジアムでは鹿島アントラーズとセレッソ大阪が対戦した。

試合はスコアレスで迎えた50分、PA右から永木亮太が折り返すと、受けたセルジーニョがシュートを打てず。それでもこぼれ球に反応したレアンドロがシュート体制に入った際に、丸橋祐介に倒され、PKを獲得した。このPKをセルジーニョが決めて鹿島が先制点を奪取した。

さらに鹿島は72分、相手GKからのパスを白崎凌兵がスライディングして奪取すると、土居へ展開。受けた土居がPA手前まで走り込んでいた白崎へリターンパスを送る。これを白崎が右足で豪快に決めて鹿島が追加点を獲得した。

リードを許したC大阪は、奥埜博亮に代えて高木俊幸、水沼宏太を下げて柿谷曜一朗を投入したものの、反撃は実らず。公式戦3連勝で意気揚々と敵地に乗り込んだものの、ノーゴールで敗戦。またしても苦手の鹿島を攻略することができなかった。

対する鹿島はこれでホーム6連勝。リーグ戦では3試合ぶりの白星を収めた。

■試合結果
鹿島アントラーズ 2-0 セレッソ大阪

■得点者
鹿島:セルジーニョ(50分)白崎凌兵(72分)
C大阪:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00010031-goal-socc

32: 久太郎 ★ 2019/06/14(金) 21:04:19.55 ID:wqjk3bjL9.net

>>1
PK失敗の川崎F、札幌に先制PK弾許すも小林悠のゴールで2試合連続ドロー

[6.15 J1第15節 川崎F1-1札幌 等々力]

 J1リーグは14日、第15節を各地で行い、川崎フロンターレはホームで北海道コンサドーレ札幌と対戦した。FW鈴木武蔵のPKで札幌が先制したが、後半24分にFW小林悠が同点ゴールを挙げ、1-1で引き分けた。

 川崎Fは1日の浦和戦(1-1)から1人を入れ替え、FW知念慶が先発に復帰し、4-4-2のフォーメーション。DF車屋紳太郎は前線に続いて右サイドバックに入った。
 札幌はルーカス・フェルナンデスが出場停止。広島戦(1-0)から3人を変更し、MF石川直樹、MFチャナティップ、FWジェイがスタメンに戻った。

 川崎Fが徐々にペースを握り、7分、MF長谷川竜也の横パスを受けたMF家長昭博がPA手前から左足を振り抜いたが、ゴール上へ。12分には守田がロングボールを蹴り入れると、抜け出した家長がPA右からマイナス方向にクロス。FWが右足ダイレクトで狙ったが、GKク・ソンユンの正面を突いた。

 札幌も波状攻撃でゴールに迫り、16分、石川が左サイドからクロスを供給。MF早坂良太が体勢を崩しながら右足で狙ったが、シュートはGKチョン・ソンリョンが阻んだ。前半25分、縦に仕掛けた長谷川が早坂のファウルを誘い、川崎FがPKを獲得。キッカーのFWレアンドロ・ダミアンが右足で蹴り込んだが、GKク・ソンユンが足に当てて弾き出した。

 川崎Fの先制機を止めると、今度は札幌にチャンス。37分、ジェイとの競り合いでDFジェジエウがファウルを受け、PKを獲得した。キッカーは鈴木。右足でGKの逆を突いてゴール左に沈め、先制に成功した。

 1点ビハインドの川崎Fは後半開始と同時に交代カードを切り、L・ダミアンを下げて小林を投入。サイドバックの車屋とDF登里享平は左右を入れ替え、攻撃を畳み掛けた。長谷川がGKと1対1を迎えれば、大島のFKから小林がヘディングシュートを放つなど、多彩な形でフィニッシュに持ち込む。

 怒涛の猛攻はGKク・ソンユンのビッグセーブに立て続けに阻まれたが、ついに川崎Fがゴールをこじ開けた。後半24分、縦パスを受けた家長がクロスを入れ、小林が右足シュート。GKク・ソンユンが反応したが、防ぎ切れずにこぼれ、ゴールラインを割った。試合はそのままタイムアップを迎え、1-1の引き分けに終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-43468204-gekisaka-socc

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